■ マネックス証券
マネックス証券の投資信託サービスレベルはネット証券でもトップクラスです。
取り扱い投資信託の本数も多く、投信情報も更新の頻度が多いです。
【マネックス証券の特徴】

マネックス証券には投資信託専門のコーナーがあり、赤丸で囲まれた投資信託のところをクリックすれば上の図のようなページに飛びます。
マネックス証券でのファンド説明では↓のような感じになっています。

目論見書の他に、ファンドレポートや商品説明といったものも閲覧可能です。
目論見書も大事ですが、ファンドレポートや商品説明といったものももちろん大切ですので、チェックしておくようにしましょう。
(pdf形式で見る形になっています。)
次にマネックス証券の特徴を見ていきましょう。
【マネックス証券の特徴:初心者がファンドを選びやすい】
↓の図を見てください。

マネックス証券の特徴は図のように、初心者が投資信託を選びやすい工夫をしているところです。
セレクトファンド・・・マネックス証券が厳選した35種類のファンドで構成されています。(注目!!)
ノーロードファンド・・・販売手数料無料のファンドを調べることができます。(注目!!)
アジア関連株式ファンド・・・アジア関連の国々を投資対象としたファンドが紹介されています。
外貨建てMMF・・・米ドル・ユーロ・豪ドルの3種類のMMFを取り扱っています。(外貨建てMMF)
投信積み立てプログラム・・・3タイプの積み立て投信を紹介しています。(月々1万円から可能)
マネックス証券は『個人投資家のためのサイト』をモットーにしている証券会社です。面白い試み(小学生や中学生対象にお金の学校を開いてますね^^)もいくつかしております。
セミナーも無料で開いたりしていますので、今後のサービスにも期待が持てます。
※1月25日より販売された『マネックス資産設計ファンド』の売れ行きが絶好調なようです^^
管理人も簡単には調べてみたのですが、とくにこれといった特徴もなく、普通の資産分散型ファンドだと思われます。(普通の資産分散型ファンドといっても、別にけなしているのではなく、手堅いリターンが得られそうな一般的な資産分散型ファンドって意味ですからね☆)
注)HSBCブラジル・オープンはマネックス証券で購入可能です。
☆現在キャンペーン中です。
3月30日までは口座開設すると3000円をプレゼントしてくれます。
・・・・・・・・・うん、顧客争いも大変ですからね^^;(管理人はマネックス証券を応援してますよ☆)
※口座開設のための資料は、ウェブ上から請求することができます。資料は郵送で送られてきます、郵送代も証券会社のサービスに入っていますので、郵送代の費用の心配はありません。
→ マネックス証券の資料請求ページへ
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